【LINKL PLANET】東恩納瑠花さん製作の「HG ドラグナー1 リフター1装備タイプ」がついに完成!第2回は天川れみさんが「ザブングル」に挑戦!?【リンプラ模型研究部】
2026.09.13サンライズロボット研究所 月刊ホビージャパン2026年10月号(8月25日発売)
第1回チャレンジ終了! 第2回はザブングル!?
LINKL PLANET との連動施策「リンプラ模型研究部」の第1回が、ついに終了!
ということで今回は、「HG ドラグナー1 リフター1装備タイプ」を「リアル風カラーで仕上げる」というお題を見事クリアした東恩納瑠花さんの力作を掲載しつつ、彼女と第2回にチャレンジする天川れみさんのコメントをご紹介! 詳細はロボ研公式サイトと各SNSにて!
東恩納瑠花さんコメント
今回、このような素敵な企画の第1回を担当させていただけたこと、本当に嬉しく思います! ありがとうございます! 今回製作したHG ドラグナー1は「リアル」をテーマに、実際に運用されている兵器のような雰囲気を意識して製作しました。ただ汚しを入れるだけでなく、色味や質感、全体のバランスによって「実在感」を生み出すことが大切だと感じ、試行錯誤を重ねながら自分なりの表現に挑戦しました!
今回は主にガンダムマーカーを使用して製作しましたが、その表現力や可能性を改めて実感することができました。今回得た経験をこれからの作品作りにも活かして、もっと表現の幅を広げられるよう頑張っていきます!
天川れみさんコメント
今回、この企画に携わらせていただけることを、とても嬉しく思っています。それぞれの魅力を掛け合わせた新たな探求と発信に挑戦できる貴重な機会だからこそ、私自身も楽しみながら、たくさんのことを学びたいと思います。
普段からプラモデルにはウェザリングという表現技法を採り入れていますが、ウェザリングはリアリティの追求や作品の世界観の表現ができるだけではなく、組み立てたあとの自分だけのストーリーをプラモデルに込められる楽しさがあります。こういった自分ならではの視点も活かしながら、もの作りの面白さや作品に込められた魅力を発信していきたいです。
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