ガンダムシリーズ最新作『機動戦士ガンダム RG XARX-ZERO(アレックスゼロ)』の制作が発表!2027年に展開決定&ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT(ローグオービット)』の設定画も公開
2026.07.24ガンダムシリーズの新作『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO(アレックスゼロ)』の制作が発表!2026年6月にSummer Game Festにて解禁されたゲーム「GUNDAM ROGUE ORBIT(ガンダム ローグオービット)」と世界観を共有するアニメーション作品であり、両作品を横断する新たなメディアミックス企画を「RGプロジェクト」として展開していく。
『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO 』 イントロダクション
太陽系外からもたらされた三つの福音により、人類は空前の繁栄を迎え、太陽系全域へ版図を広げた。
重力制御・超光速通信・イメージの物質化技術 マテリアライズ。これら三つの福音をもたらした恒星間航行可能物体は、しかし、発見から10年をまたずに暴走。攻撃的な自己増殖系を出現させる。
人々は、この未知の生態系をアポカリプスと重ね合わせた。
3か月の攻防を経て、戦線は衛星軌道上で膠着。人類は地球の放棄を余儀なくされ、この年を A.A.(アフター・アポカリプス)元年として記録に刻んだ。
月面やコロニーで生まれたこどもたちが、アポカリプスの存在を日常として暮らすようになった A.A.45年。
月面で一人の少年、アズミ・レイが目を覚ます──。
ティザーPVより場面カットも公開!
『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』ティザーPVはこちら
キャラクター&キャスト、MS情報解禁!
本作の主人公アズミ・レイと、主人公機ガンダムZEROも解禁。さらに主人公レイを演じる大塚剛央さんのコメントも到着!
そして、人類の前に立ちはだかる未知の脅威「アポカリプス」についても解禁。人類の生存圏を宇宙へと押し上げた謎の存在は、本作の世界観と物語を語るうえで重要な鍵となる。
アズミ・レイ
ガンダム ZERO
未知の脅威 アポカリプス
スタッフ
監督・シリーズ構成 神山健治
1966年埼玉県生れ。映画監督、脚本家、演出家。TVアニメシリーズ『攻殻機動隊S.A.C.』(2002年〜2005年)では監督およびシリーズ構成を務め、大ヒットを記録。その後、荒牧伸志と共同でフル3DCGアニメ『ULTRAMAN』(2019年)および『攻殻機動隊 SAC_2045』(2020年)を監督。全世界で劇場公開された『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い』(2024年)を監督した後、『スターウォーズ ビジョンズ』中の1編を監督した『九人目のジェダイ』(2021年)のシリーズ化作品『Star Wars: Visions Volume 3』(2026年)では総監督を務めた。
企画:サンライズ
原作:富野由悠季 矢立 肇
監督・シリーズ構成:神山健治
SF設定監修:円城 塔
ガンダムデザイン:清水栄一
キャラクターデザイン原案:STATO
キャラクターデザイン・総作画監督:高須美野子
音楽:椎名 豪
制作:SOLA ANIMATION
製作:バンダイナムコフィルムワークス
ゲーム「GUNDAM ROGUE ORBIT」の主人公機 ガンダムヘリックスと、アポカリプスの設定画も公開!
ガンダムヘリックス
アポカリプス
GUNDAM ROGUE ORBIT│アナウンスメントトレーラーはこちら
続報は公式サイト・公式Xにて後日解禁予定!
ジャンル:アクションゲーム
プラットフォーム:PlayStation®5/Xbox Series X|S/Steam®
公式サイト:https://ghelix.ggame.jp/
公式X:https://x.com/G_ROGUEORBIT_JP
著作権表記:©サンライズ
販売:株式会社バンダイナムコエンターテインメント
©サンライズ






























