【特集作例展示中】「ATM-09-GC ブルーティッシュドッグ」、「RX-178 ガンダムMk-Ⅱ」など、月刊ホビージャパン2026年9月号の作例が大集結!【ヨドバシカメラ新宿西口本店 ゲーム館 2F】
2026.07.24ヨドバシカメラ新宿西口本店 ゲーム館2Fの入ってすぐ左のショウケースにて、「月刊ホビージャパン2026 年9月号」の作例展示がスタート!
本誌掲載の「MSZ-006 Zガンダム(製作/MAX渡辺)」、「MSN-00100 百式 Ver.2.0(製作/不破優)」、「SDW HEROES 78代武者頑駄無(製作/林哲平)」、「フェアチャイルド A-10Aサンダーボルト(製作/大森記詩)」などの作例を間近でみられるチャンス。
そのほかにも
・ORX-139 ハンブラビ(GQ)(製作/寝太郎23)
・ゼロ 1st Ver.(製作/ふりつく)
・アルアリル ReACT-F(製作/ニル・エット)
など、本誌掲載のさまざまな作例を展示中!
2026年9月号の特集は“塗装の王道! “ラッカー塗料”を極める!!”

月刊ホビージャパン2026年9月号
1,485円(税込)
水性塗料、エナメル塗料、ウレタン塗料……模型塗装の選択肢は近年ますます広がっています。
しかし、それでもなお多くのモデラーに支持され続けているのが“ラッカー塗料”です。
乾燥の速さ、塗膜の強さ、発色の良さ、そして幅広い塗装表現への対応力――。模型塗装のスタンダードとして君臨し続ける理由が、そこにはあります。
今号特集では、そんなラッカー塗料の魅力をあらためて徹底検証。ガンプラはもちろん、AFVや航空機、カーモデルなどのスケールキットも題材に、「ラッカー塗料だからこそ実現できる表現」に迫ります。
グラデーション塗装や重ね塗り、マスキングを多用した塗り分け、ウェザリングの下地作りなど、ラッカー塗料の特性を活かした実践テクニックを豊富な作例とともに紹介。模型製作の幅をさらに広げるためのヒントが詰まった特集をお届けします。
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