【本日発売】ホビージャパン ヴィンテージ Vol.15【ウルトラマン】
2026.09.29プラモデル黄金時代の
超レア&超レトロなネタを大量に掲載!
1980年代前半のロボットアニメ・プラモのシリーズに焦点をあて、あの時代のキャラクター・プラモの進化を、当時の周辺状況とともに、徹底的に再検証する「ホビージャパンヴィンテージ」。今号は放映60周年を記念して「昭和ウルトラマンシリーズ」を特集!
1966年に『ウルトラQ』の放映が開始されて以降、「ウルトラマンシリーズ」は現在まで連綿と継続し、時代ごとに進化を遂げてきました。もちろん玩具・プラモデル業界にも大きな影響を与え続け、「ウルトラ怪獣」や「ウルトラメカ」など日本産コンテンツの代表キャラクターのグッズは、今でも老若男女問わず数多くの根強いファンが存在しています。そこで今回は、第一次怪獣ブームを牽引したマルサン商店の電動ウルトラ怪獣から、70年代のブルマアク、東京マルイのウルトラメカ、その後のバンダイ、ハセガワ、フジミ、ウェーブなどの比較的近年のキットまで。日本のプラモデル業界の成長・拡大と歩みをともにしていた昭和期の「ウルトラマンシリーズ」のプラモデルを中心にご紹介! 現物の完成品写真、作例などを盛り込みつつ「ウルトラマンシリーズ」がプラモデル史の中でどのように変化していったかをお届けします!!
また、他にもあの時代のスケール/キャラクターの絶版キットや、昭和のプラモをディープに追究する読み物記事もお見逃しなく!
CONTENTS
[特集]
昭和ウルトラマンシリーズ
プラモデル・ヒストリー
PICK UP
■[復刻版]電動歩行 ウルトラマン
■撮影用プロップを忠実再現 タスクフォース製ウルトラホーク1号
■RETURN OF THE VINTAGE SF VEHICLES 地中戦車 キングモグラス (童友社)
■1960s SHOW RODS オリジナル 16 ホットウィール パイソン(mpc)
「HJV CREATORS FILE」や、「村松正敏の仕事 ―プロフェッショナルの矜持―」などなど、人気の連載も盛りだくさんです!
ぜひ「ホビージャパン ヴィンテージ Vol.15」を手に取ってご覧ください!
©円谷プロ



















